アクティビティ

オンデマンド動画セミナー

動画セミナー実施の悩みをオムニアテンドで解決

  • Web上で展開するオンデマンド動画セミナー形式のコンテンツです。
  • 制作した動画を、簡単な設定でオムニアテンド経由で配信することが可能です。
  • 複数の動画を設置できるだけでなく、関連する資料や外部サイトへのリンクも掲載できます。
  • 閲覧者がどの動画、資料、リンクに反応したかを閲覧ログとして取得し、後で集計・分析を行うことができます。

スピーディに動画セミナーページを作成

  • 数ステップの設定で動画セミナー案内ページを準備できます。
  • HTMLなどのコーディングは不要です。ページに表示する内容を入力するだけで、動画セミナー案内ページを作成可能です。

用途に合わせ、動画・資料等を選択公開可能

動画

動画コンテンツを制作しなくても、制作済の動画や講演動画があれば、設定だけで動画を公開できます。

スライド動画

講演動画や音声と資料があれば設定だけでプレゼンテーション形式の動画を作成し公開できます。

関連資料・外部リンク

動画の関連資料や外部リンクを簡単な設定のみで公開できます。

コンテンツ毎の認証設定

  • 動画コンテンツ毎に、認証を掛けたり、オープン公開したり、柔軟な公開方法が設定可能。
  • オープンに見てもらいたい動画コンテンツ、リードを取得したい動画コンテンツをうまく使い分けられます。

スライド動画 〜 制作不要のセミナー動画<

スライド動画とは?

コストをかけて動画コンテンツを制作しなくても、講演動画があれば設定だけでプレゼンテーション形式の動画を作成し公開できます。
  • プレゼンテーション主体の動画は、従来はコンテンツ制作に高いコストが掛かっていました。
  • そのため動画を制作できず、セミナー講演のためにプレゼンターが労力をかけて作った良いコンテンツが、一度限りしか使われないこともしばしばです。
  • プレゼン動画は、コストを掛けて動画を制作しなくても、素材があれば設定のみで公開が可能です。低コストで何度でも動画を作成・公開でき、顧客接点を増やすことができます。

スライド動画の特徴(1)

製作コストを大幅削減
  • 製作コストを大幅削減
    スライド動画は、講演動画とスライドイメージがあれば、設定するだけでプレゼンテーション主体のセミナー動画が作成・公開できます。
  • プレゼンテーション主体でわかりやすい表現
    セミナーや講演において重要なのはわかりやすいスライド。そのスライドをメインに、スピーカーの講演動画を組み合わせ、連動させたものがスライド動画です。スライドを中心の表現することで、視聴者にわかりやすいプレゼンテーション動画を配信することが可能です。

スライド動画の特徴(2)

製作コストを大幅削減
  • 見たいスライドに直接ジャンプ
    スライド動画は、見たいスライドをクリックすると、そのスライドにジャンプして、見たいところから視聴することができます。長い動画でも見たい箇所から閲覧可能ですので、時間があるときに効率よく内容を確認できます。
  • 続きから再生
    一旦見るのを中断し、改めてスライド動画を再生した時は、前回視聴した続きから再生されます。Eラーニング・コンテンツのように、段階的にプレゼンテーションの内容を閲覧することが可能です。 (続きから再生が有効なのはサインイン状態で閲覧した場合に限られます。)
  • スライド単位の視聴ログを管理
    スライド動画は、スライド単位で閲覧ログを管理していますので、視聴者ごと、スライド動画ごとに、スライド単位での閲覧状況を確認できます。

音声版 スライド動画

スライド+音声データの掲載

  • 講演動画が無い場合も、スライド+音声データでの掲載も可能です。動画の撮影が難しい場合も、音声データを入手できれば、プレゼンテーションを視聴できます。

関連資料ダウンロードの設置

  • 動画・スライド動画と共に資料ダウンロードを設置することが可能です。関連するカタログやホワイトペーパーを掲載できます。
  • 動画の視聴と同様に、関連資料のダウンロードも閲覧ログを取得可能です。

2種類の認証によるアクセス

  • 2種類のアスセス方法を要件によって使い分けられます

会員ID登録型

  • 会員IDを登録して申し込みを行う形式です
  • 会員登録の処理がありますが、一度会員ID登録すると、他のコンテンツもサインインするだけで閲覧が可能になります

専用URL案内型

  • オムニアテンドから、ユーザーごとの専用URLを発行することが可能です。
  • 既にユーザー情報を保有している場合に有効です。
  • メールで各ユーザーに専用URLをお知らせし、ユーザーが専用URLをクリックすると、コンテンツにアクセスできます。

申込時のヒアリング項目設定

  • 申込フォームの入力項目は柔軟にカスタマイズが可能です。
  • 基本項目として、会社名、氏名、連絡先、住所が設定されており、ヒアリングのON/OFFが設定できます。
  • それ以外に、カスタム項目として独自のヒアリング項目を設定可能です。

動画閲覧履歴の集計・分析

  • 動画のアクセスランキング・視聴時間等が確認できるため、今後のコンテンツ制作の参考データとして活用できます。
  • 顧客の興味度の変化の様子が一目で確認できます。
  • アンケートの集計、レポーティングが効率化できます。

事前アンケート

  • コンテンツ閲覧時に、事前にアンケートを取ることが可能です
  • 興味分野やコンテンツ閲覧の目的など事前にユーザーの意向を調査できます
  • アンケートフォームの作成は設問の形式と項目を入力するだけで行え、非常に簡単です。

アンケート集計

  • 事前アンケート、事後アンケートともに、リアルタイムで回答の集計が可能です。
  • アンケート集計を手作業で行う必要はありません。