アクティビティ

資料ダウンロード

オムニアテンドで資料ダウンロード サイトを簡単構築

  • 資料ダウンロード型のコンテンツ形式です。
  • 複数の資料、関連リンクを設置でき、閲覧者がどの資料をダウンロードしたか、どの外部リンクをクリックしたかなどの閲覧ログを取得できます。
  • 閲覧者がどの資料、リンクに反応したかを閲覧ログとして取得し、後で集計・分析を行うことができます。

スピーディに記事コンテンツページを作成

  • 数ステップの設定で資料ダウンロードページを準備できます。
  • HTMLなどのコーディングは不要です。ページに表示する内容を入力するだけで、資料ダウンロードページを作成可能です。

2種類の認証によるアクセス

  • 2種類のアスセス方法を要件によって使い分けられます

会員ID登録型

  • 会員IDを登録して申し込みを行う形式です
  • 会員登録の処理がありますが、一度会員ID登録すると、他のコンテンツもサインインするだけで閲覧が可能になります

専用URL案内型

  • オムニアテンドから、ユーザーごとの専用URLを発行することが可能です。
  • 既にユーザー情報を保有している場合に有効です。
  • メールで各ユーザーに専用URLをお知らせし、ユーザーが専用URLをクリックすると、コンテンツにアクセスできます。

オープン公開、認証あり を柔軟に設定

  • 資料ごとに、「オープン公開」または「認証あり」の設定が可能です。
  • オープンに見てもらいたい資料、リードを取得したい資料をうまく使い分けられます。
  • 「認証あり」の資料は、誰がダウンロードしたかの閲覧履歴が取得できます。

申込時のヒアリング項目設定

  • 申込フォームの入力項目は柔軟にカスタマイズが可能です。
  • 基本項目として、会社名、氏名、連絡先、住所が設定されており、ヒアリングのON/OFFが設定できます。
  • それ以外に、カスタム項目として独自のヒアリング項目を設定可能です。

事前アンケート

  • コンテンツ閲覧時に、事前にアンケートを取ることが可能です
  • 興味分野やコンテンツ閲覧の目的など事前にユーザーの意向を調査できます
  • アンケートフォームの作成は設問の形式と項目を入力するだけで行え、非常に簡単です。

アンケート集計

  • 事前アンケート、事後アンケートともに、リアルタイムで回答の集計が可能です。
  • アンケート集計を手作業で行う必要はありません。

閲覧履歴リスト

  • ユーザーの閲覧状況が管理サイト上で一目で把握できます。
  • 閲覧状況は、ページ毎、動画、資料ダウンロードなど、掲載コンテンツごとに確認できます。

ホワイトリストまたはブラックリストを使って参加者限定や競合チェック

  • 申込者のメールアドレス ドメインによるホワイトリストまたはブラックリスト設定が可能。
  • ホワイトリスト
    例えば参加者を販売パートナーに限定したい場合は、ホワイトリストを設定することで事前にフィルターを掛けられます。
  • ブラックリスト
    競合企業を排除したい場合は、ブラックリストを設定しておくと、申し込みが入った時点でチェックできます。